東京水道株式会社

就活ハラスメント外部相談窓口

この窓口は、東京水道株式会社の求職活動、採用選考、インターンシップ、OB・OG訪問、実習等に関連するハラスメントについて相談するための外部相談窓口です。

セクシュアルハラスメントに該当するか分からない場合や、高圧的な言動その他の不適切な言動についても相談できます。

外部相談窓口は、弁護士 坂東利国(東京弁護士会所属)が担当します。相談内容を伺い、必要な事項を確認した上で、相談者の意向に沿って会社への報告等を行います。

事実関係の調査、事実認定及び社内での対応の決定・実施は東京水道株式会社が行います。担当弁護士は、相談者個人の代理人として会社と交渉する立場ではありません。

東京水道株式会社は、相談を申し出たことや事実確認に協力したことを理由として、求職者等を不利益に取り扱わないことを規程で定めています。

Q1 あなたの立場について、最も近いものを選択してください。【必須】
Q2 第三者からの相談の場合【必須】

相談者ご本人以外からのご相談の場合にご回答ください。

Q3 相談対象となった場面・連絡方法を選択してください。【必須・複数選択可】
Q4 相談したい内容【必須】

具体的な出来事を、可能な範囲でご記入ください。「セクハラ」「パワハラ」等の法的な分類は不要です。

Q5 相手方・関係者【任意】

氏名、所属、役職、面接官・採用担当者等、分かる範囲でご記入ください。氏名が分からない場合はその旨をご記入ください。

Q6 日時・場所・方法【任意】

発生日時、場所、オンライン・SNS等の連絡媒体を、分かる範囲でご記入ください。

Q7-1 同じようなことが複数回あったか【必須】
Q7-2 現在も続いているか【必須】
Q8 今後、相手方との面接・接触等の予定はありますか。【必須】
Q9 現在の状況について、当てはまるものを選択してください。【必須・複数選択可】
Q10 資料・証拠【任意・複数選択可】

該当する資料・証拠の種類を選択してください。ファイルのアップロードは行いません。

Q11 相談内容を東京水道株式会社へ報告することについて【必須】

会社への報告に同意しない場合、相談者の氏名及び相談内容は会社に報告しません。この場合、会社による事実確認・調査を行うことはできません。会社には、会社への報告同意が得られなかった相談があった旨のみを報告します。

Q12 氏名・学校名・応募情報等の本人特定情報の会社への開示範囲について【必須】

この質問は、会社へ報告する内容のうち、氏名・学校名・応募情報等、あなたを特定し得る情報をどこまで含めるかについてのご意向を確認するものです。「相談内容を会社へ報告することへの同意」(Q11)とは別の質問です。

氏名・学校名・応募情報等、本人を直接特定する情報を伏せて会社へ報告します。ただし、相談内容や事実関係の確認過程から、会社側が相談者を推知する可能性があります。また、本人特定情報を開示しない場合、会社による事実確認や対応に限界が生じることがあります。

本人特定情報の開示を希望されない場合でも、後記のお名前・連絡先(Q16・Q18)は、外部相談窓口が相談者への連絡及び受付管理のために使用するものであり、そのまま会社へ開示するものではありません。

Q13 東京水道株式会社に希望する対応【必須・複数選択可】
Q14 会社が事実確認を行う場合の配慮事項【任意・複数選択可】
Q15 調査結果等の連絡方法【必須】
Q16 お名前【必須】
Q17 学校・所属等【任意】

学校名、所属等を差し支えない範囲でご記入ください。

Q18 連絡先・追加確認

外部相談窓口からの追加確認について【必須】